歴史をデザインする
歴史をわかりやすく伝える
デザインの役割に関する研究

学部・大学院
  • 芸術学部 × 国際文化学部

> 「KSUプロジェクト型教育で実践するSDGs」について

プロジェクト概要

酒井一臣先生(国際文化学部 日本文化学科)の研究テーマである「金子堅太郎と近代日本」について、福岡藩から近代日本を代表する国際人となった金子堅太郎を知ってもらうことを目的にした学部間連携プロジェクトです。酒井一臣先生の著書をベースに、金子堅太郎の歴史をビジュアルアイコンで表現することで、歴史が好きな人だけではなく、小中学校の学童などにも関心を持ってもらえるツールをデザインしました。

期待できる学生のスキルアップ

  • 文字情報をビジュアル化する能力
  • 企画力
  • 表現力
  • 課題解決能力

担当:青木幹太/酒井一臣

過去のKSUプロジェクト型教育