九州産業大学では、芸術学部を中心に、美術、工芸、デザイン、写真など多くの美術作品を収集してきました。九州産業大学美術館は、これらのコレクションを本学の芸術教育研究に役立てるとともに、学外にも公開して地域の方々の楽しみと学習に資するため、2002年4月に開館しました。
本学が有する「ひと・もの・こと」を活用しながら、展覧会だけでなく、地域の方々を対象としたワークショップなどを実施し、地域の文化芸術振興に努めています。

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展覧会
  • 第30回九州産業大学美術館所蔵品展
    face−表情を想う−

    芸術家が表現した顔に着目し、所蔵品の中から自画像・肖像写真・頭像など、顔が登場する作品を展示します。作品にまつわるエピソードや、芸術家が込めた思いとともに所蔵品を紹介します。

    2021年04月1日(木)〜2021年05月23日(日)

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