グループを用いた心理職による保育者支援のあり方

グループを用いた心理職による保育者支援のあり方

1. 貧困をなくそう 3. すべての人に健康と福祉を 11. 住み続けられるまちづくりを

キーワード

  • 保育者支援、グループアプローチ、保育者文化

研究シーズの紹介

 本研究は、カウンセリングの理論の一つであるPerson-Centred Approachの心理職が保育者支援でどのようなことができるかを私たちが行なっている保育者支援のあり方を振り返りながら、検討した。特に保育者同士のグループを使った支援がどのような効果があるかを心理職の視点で分析した。

 

【研究者情報】
人間科学部臨床心理学科 三國 牧子

期待される活用シーン

その他の研究テーマ

  • 子どものPTSDに関する研究、特別養子縁組に関する研究

研究者

人間科学部 臨床心理学科
准教授

三國 牧子

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お問い合わせ

九州産業大学 
産学共創・研究推進本部

〒813-8503
福岡県福岡市東区松香台2-3-1
TEL:092-673-5501(内線5501)
FAX:092-673-5490
MAIL:sangaku@ml.kyusan-u.ac.jp

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