インターフェイスデザイン

インターフェイスデザイン

12. つくる責任、つかう責任

キーワード

  • 情報デザイン、ユーザビリティ、使いやすさへのアプローチ

研究シーズの紹介

IT企業との産学連携プロジェクトから導かれた技術シーズです。このプロジェクトでは、「仕事や生活にDX(DigitalTransformation)を拡げ、新しい暮らしのあり方を創造する」ことが活動テーマであり、具体的には企業が開発したアプリケーションをUI(user Interface)の視点から、わかりやすく、見やすく、操作がしやすい画面デザインに検討、変更しています。基本的にはインターフェイスデザインの基本的な考え方であるユーザビリティや感性的な視点から、主に業務向けに開発されたソフトウェアを対象に行います。

【芸術学部生活環境デザイン学科 青木幹太】

Point

インターフェイスデザイン技術

  • 業務用に開発されたプログラムの操作性や見た感じを向上させます。
  • インターフェイスの使いやすさを向上させる技術で、開発プログラムのわかりやすさを高める効果があります。

期待される活用シーン

その他の研究テーマ

  • 業務用プログラムのインターフェイスデザインに関する研究

研究者

芸術学部 生活環境デザイン学科
教授

青木 幹太

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お問い合わせ

九州産業大学 
産学共創・研究推進本部

〒813-8503
福岡県福岡市東区松香台2-3-1
TEL:092-673-5501(内線5501)
FAX:092-673-5490
MAIL:sangaku@ml.kyusan-u.ac.jp

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