九産大の公共スペースを対象としたタクティカル・アーバニズムの実践プロジェクト【2025】
- 芸術学部
- ベストリビング㈱
プロジェクト概要
実験的な都市改良のアプローチであるタクティカル・アーバニズムの手法を用いることで、「誰のものでもない」と捉えられがちなキャンパス内の公共空間を「学生・教職員のために開かれた場」として捉え直すことを目指したプロジェクトです。
普段通路としてしか利用/認識されていない九産大キャンパスの芝生スペースを対象に、敷物やクッションといったツールを用いることで、パブリック/プライベートの境界をゆるがし、ひいては学生による能動的な利用を促しました。
期待できる学生のスキルアップ
- 問題発見力
- 主体的行動力
- 対人関係力
担当:桜井祐
お問い合わせ
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