学部・大学院

生命科学部

食品、化粧品、医薬品、新素材系製造企業において
専門職として貢献できる人材を育成。

育成する人材像

実践的技術を持った研究者•技術者を育成

フードサイエンス、ライフサイエンス及びナノサイエンス関連の分野において、企画・研究・開発・生産・品質管理など幅広い専門知識と実践的技術を持った技術者・研究者を育成します。

学びの特長 ①

体系的な知識・技術が学べる3コースを設置

物質生命化学科を工学部の1学科から1つの学部に昇格させ、「応用化学コース」・「生命科学コース」・「食品科学コース」に分け、それぞれのコースにおいて体系的な知識・技術の修得が可能なカリキュラム編成をすることにより、各分野の産業界において活躍・貢献できる人材を養成します。

学びの特長 ②

実践的なものづくり教育の推進

新たに設定する「食品科学コース」では、 教育・研究施設として「食品加工場」と「食品研究開発室」を設置します。これらの施設を利用して、地場食品メーカーとの共同開発を行うとともに、自分たちが製造した加工食品を実際に販売することを予定しています。既存の「医療診断技術開発センター」では、産学官の連携を通じて引き続き「診断薬・新素材」の開発を進めていきます。

写真/

応用化学コース/生命科学コース/食品科学コース

めざすは、安全・安心な社会の実現に貢献できる技術者の育成。

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