総合機器センターの概要

沿革

年月 主な出来事
昭和57年10月 工学部分析センター(仮称)の設立
NMR測定室、X線回折測定室、IR測定室、分光分析室、元素分析室、円二色性測定室の開設
昭和61年 1月 有機材料分析室の開設
昭和62年 2月 微小部分析型走査型顕微鏡室開設
昭和63年12月 熱分析室開設
平成 2年 3月 高分解能電子顕微鏡導入
平成 2年 4月 総合機器センターの設立
RFスパッタ装置室と生物試料作製室の開設
平成 2年11月 センターニュース創刊
平成 4年 3月 経年劣化材料解析装置(大型試料室付蛍光X線分析装置および周波誘導プラズマ発光分析装置)導入
平成 6年 3月 多機能X線構造解析装置導入
平成10年 3月 総合機器センター研究報告創刊
平成11年 3月 極低温高磁場物性測定システム導入
平成12年 3月 メゾスコピック構造解析装置(EPMA)導入
平成13年 3月 動植物体の内部構造に対する非侵襲計測装置(オープンMRI)導入
平成21年 3月 材料表面状態分析システム(X線光電子分析装置、ICP発光分光分析装置および自動比表面積/細孔分布測定装置)導入
平成23年 3月 機能性有機物解析質量システム(GC-MASS、MALDI-TOF-MASSおよびキュリーポイントインジェクター)導入
平成26年 3月 TG-DSC-MS-FTIR 同時熱分析装置および円二色性分散計 高速ストップドフローシステム導入
平成27年 3月 核磁気共鳴装置および走査型プローブ顕微鏡導入
平成28年 3月 超伝導量子干渉システム(MPMS3)および多機能X線回折測定システム(Smart Lab)導入
平成29年 3月 マルチ高速液体クロマトグラフシステム(LCMS-8060)導入
平成31年 3月 筋骨格系専用立体MRIイメージング装置

組織

運営委員会

総合機器センター

所 長 金田 弘挙 生命科学部教授
専任教員 神尾 克彦 助教
松下 香 助教
事務室 荒木 知子 事務所轄(生命科学部事務室長)
前田 朋巳
濵田 靖子