03Master's ProgramResearch Topicsテクノアートプロジェクトの統括ディレクションデザイン×テクノロジーの可能性の発見、その可視化2025年度共通テーマ「○○をまもる そのアイデアを可視化する。」学部生の授業芸術学部 理工学部合同チームによる共創● 英語ディスカッション特論 (Critical Topics)● 英語プレゼンテーション特論 ● 基盤能力特論● プロジェクト実践演習 A・B・C ● 生徒指導・進路指導特論● 学校心理学特論共同で企画・設計・デザイン新しい体験価値プロトタイプ精度評価測定プレゼンテーション大学院プロジェクト総括テーマ企画デザイン・構造設計などのアドバイススケジュール管理成果発表展示運営九州産業大学大学院におけるビジョンに基づく「実践力」「熱意」「豊かな人間性を持った人材を輩出するため、全研究科共通科目を開設しました。このプロジェクトは、文系・理 系・芸 術系 の大 学 院 生 がそれぞ れの専 門 分 野 の 知 識 ・技 能を結 集して参加する研究科横断型のプロジェクトです。サポートチャレンジング賞 「見守りアプリ Wisp」ユーザーフレンドリー賞 「モチベーションを守る勉強アプリ Moovis」(その他の受賞作品)グッドデザイン賞「リビング避難ランプ PLAMP」イノベーティブ賞「緊張からの解放 Tonea」 ベストパフォーマンス賞「植物タイムラプス Rotany everyday plant」テクノアートプロジェクトは、デザインとテクノロジーを融合し、新しいUX(ユーザーエクスペリエンス)を構築、斬新な動作プロトタイプを開発する実践的なものづくり活動です。大学院共通科目「プロジェクト実践演習」において、芸術系、理工系による学部間連携授業であるテクノアートプロジェクトをマネジメントします。大学院生はテーマの企画から、開発過程での技術的、デザイン的な支援、スケジュール管理、開発成果の発表や学外での公開・展示までを担当します。このような高度プロジェクト型教育を通して、開発現場等でのマネジメント力、コミュニケーション力などを習得します。2026年1月の最終審査と受賞作品プロジェクト実践演習の研究成果博士前期課程文・理・芸 横断型共通プロジェクト
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