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景観研究センター「景観セミナー」を開催
2016年5月31日〜2016年7月29日



 

 

 九産大景観研究センターでは、「景観セミナー/レクチャーシリーズ2016前期」を開催します。

 

 

 「選ばれた伝統と風景」というテーマで、伝統工芸の役割や古民家の存在意義などについて、21世紀の日本の環境世界を豊かに生き抜くためのヒントをお伝えします。

 

 皆さまのご来場をお待ちしています。

 

 

 

 

 

<プログラム>

第1回:5月31日(火) 18時00分〜19時30分

    「伝統と風景に内在する創造の矛盾:民陶の里・小石原と小鹿田の比較」

    山下 三平(九州産業大学工学部都市基盤デザイン工学科 教授) 

第2回:6月21日(火) 18時00分〜19時30分

    「新宮町立花口の集落と民家」

    冨田 英夫(九州産業大学工学部建築学科 講師) 

第3回:7月29日(金) 18時00分〜19時30分

    「伝統的地域文化の新たな文化消費傾向─『民芸』を中心に─」

    濱田 琢司(南山大学人文学部日本文化学科 教授) 

 

会場:九州産業大学23号館4階  景観研究センター 景観ライブラリー 

セミナー参加費:無料 

問い合わせ先:九州産業大学産学連携支援室 092-673-5501

 

詳細はコチラ

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