• HOME >
  • イベント情報 >
  • 芸術学部の下村耕史教授が「最終講義」

芸術学部の下村耕史教授が「最終講義」
2013年3月1日



芸術学部美術学科の下村耕史教授が、今年度末の退任をまえに最終講義を行います。
 下村
教授は、芸術学部草創期から45年にわたり、教育・研究をはじめとし大学発展のために寄与されてきました。研究科長、図書館長などを歴任。平成16年度に文部科学省21世紀COEプログラムに採択された「柿右衛門様式陶芸研究センタープログラム」では、20年度まで研究拠点リーダーを務めました。
 専門は西洋美術史。ドイツ・ルネサンス期の画家で数学者のアルブレヒト・デューラーの研究者として知られています。
 
皆さまの聴講をお待ちしています。


講義題目: デューラーと自画像−寄進者像から人物画まで−

日  時: 平成25年3月1日(金)午後1時00分〜2時30

場  所: 15号館2階15201番教室

ページの先頭へ