博多エキナカ“マイング”のディスプレイデザインコンテストで最優秀賞を受賞

 「学生ディスプレイデザインコンテスト2018 in 博多エキナカ“マイング”」で芸術学部生活環境デザイン学科の学生作品「ハッピー九州収穫祭」と造形短期大学部の学生作品「Look inside」が最優秀賞を受賞しました。

 福岡でデザインを学ぶ11の学生グループが、ハロウィンをテーマとしたディスプレイ作品を展示し、一般の方と専門家の投票によって各賞が選ばれるコンテストで、「ハッピー九州収穫祭」は、一般の方の人気投票である「マイング観客賞」で3位にも入賞しました。

 受賞作は、10月31日(水)まで、博多駅構内マイングのディスプレイボックスに展示されています。

 近くにお越しの際は、ぜひご覧ください!

 ※詳しくはコチラ

 

展示期間:2018年10月3日(水)~31日(水)
展示場所:博多エキナカ“マイング” 東側通路

<芸術学部生活環境デザイン学科1年 学生チーム>
   上田 陸(大分高校)、亀井 麻里(中村学園女子高校)、七條 太喜(佐賀北高校)、鶴田 晏(宮崎日本大学高校)、
   豊永 花音(つくば開成福岡高校)、永瀬 千陽(日田高校)、橋本 琳子(創成館高校)、松田 こころ(福岡大学附属若葉高校)、
   宮崎 青空(福岡工業高校)

<造形短期大学部1年 学生チーム>
 宮本 明峰(岱志高校)、今西 恭子(九産大付属九州高校)、浦 綾芽(武蔵台高校)、平川 葵(佐土原高校)、
    工家 彩楓(中津北高校)、市川 莉帆(神村学園高等部)

 

 

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