□□□□□離れてAEDAEDののでで離離れれててシショョッッククををかかけけるる電源スイッチショックボタン電極パッドのイラストに従い傷病者の胸(心臓を挟む位置)に貼り、コネクターを接続する。※必ず素肌に貼ること。AEDを持ってくる。2人いる場合は1人は心肺蘇生法(胸骨圧迫)をつづける。ただちにケースから取り出し電源を入れる。あとはメッセージに従って行動する。AEDが自動的に心電図の解析を始めると『患者から離れて』という音声指示を出すので、これに従う。ショックが必要な場合、音声に従ってショックボタンを押す。『ショックは不要です』と言われたら、ただちに胸骨圧迫を再開する。AEDってなに?なぜAEDが必要なのか?AED使用上の注意事項胸骨圧迫とは?AED=(Automated External Defibrillator)ショックボタンを押した時も、ただちに胸骨圧迫を再開する。けがをした場合人が倒れていた場合AEDについて除細動の指示が出たら除細動の指示が出たら通電ボタンを押す通電ボタンを押す傷病者から離れる傷病者から離れる(092)673-5119電源を入れるAEDを持って来る最寄りの事務室保健室❹胸毛が濃い場合、パッドを強く押し付け体に密着させる。それでもよく貼れないときは、そのパッドをすばやく剥がして脱毛し、予備の新しいパッドを貼る。けが事故発生 肩をたたきながら、呼びかけてみて反応(目をあける、返事をする、身動きが見られる)がなければ、大声で助けを呼んで①119番通報、②AEDを持って来る、③保健室への連絡を依頼する、反応があれば保健室への連絡のみで十分です。AEDとは自動体外式除細動器のことです。ひとことでいえば、初めての人も使える電気ショックの機器です。AEDの電源さえ入れれば音声やイラストで使用法を指示してくれます。心臓突然死は、心室細動という不整脈によっておこることが少なくありません。心室細動では、1秒でも早く除細動器を使うことが救命につながります。❶傷病者の反応がないことを確認する。❷体が濡れている場合はタオル等で拭き取ってからパッドを貼る。❸胸部にペースメーカーや経皮的薬剤等がある場合には、その場所を避けてパッドを貼る。 胸の真ん中にある胸骨を圧迫して、全身に血液を循環させるものです。圧迫するのは胸骨の下半分で、胸の真ん中または左右の乳頭を結ぶ線の中央を目安にします。この位置に一方の手のひらの基部をあて、その上にもう一方の手を重ねて置きます。両肘をまっすぐ伸ばし、肩が重ねた手のひらの真上にくるような姿勢をとります。こうして、体重が垂直にかかるようにして、傷病者の胸が5cm沈む程度の圧迫を繰り返します。 圧迫のテンポは1分間に100〜120回とし、手のひらの基部だけに力が加わるようにします。手のひら全体に力が加わって肋骨を圧迫したり、圧迫する部位がずれてみぞおちを押さえたりしないよう、注意してください。応急処置現場急行電極パッド 正課授業中または学内施設にいる間、あるいは学内外を問わず課外活動中に発生したけがや事故については、早急に厚生課まで申し出て、事故報告の手続きをしてください。手続きを怠ると、「学生教育研究災害障害保険」(P14参照)の請求ができませんので注意してください。※AEDの学内設置場所はP96を参照してください。13けがをした場合等
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