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  • 2019年 育成プログラム eラーニング

自己推薦選抜(AO)入試・高校推薦選抜入試「基礎テスト」のトレーニングができます。

育成プログラム eラーニング

出題は、9日に一度更新されますので、通学などの空き時間を活用して、継続的に学習してください。

※1.利用するためには、あらかじめ「育成プログラム」に登録し、ID(出願番号)とパスワードを入手してください。

育成プログラムの登録はこちら → https://www.univ-jp.com/kyusan-u/top/

※2.eラーニングのご利用に当たっては、以下の利用規約に同意が必要です。

育成プログラム eラーニング利用規約

この利用規約(以下「本規約」といいます)には、九州産業大学(以下「本学」という)が提供するeラーニングの利用条件及び本学と本eラーニング利用者との間の権利義務関係が定められています。本eラーニングの利用に際しては、本規約の全文をお読みいただいたうえで、本規約に同意していただく必要があります。

第1条(定義)

本規約で使用する用語の定義は、以下の通りとします。

  • (1)「プログラム登録者」とは、本規約第3条に基づいて、育成プログラムの登録がなされた個人をいいます。
  • (2)「利用者」とは、本eラーニングの利用を希望し、本規約第3条に基づいて本eラーニングの利用者としての登録をした個人をいいます。
第2条(適用)
  • 1 本規約は、本学と利用者との間の、本eラーニングの利用に関わる一切の関係に適用されます。
  • 2 本学が本eラーニングに関し、本規約に関連して個別規定を定めた場合、その個別規定は本規約の一部を構成します。本規約と個別規定の内容が異なる場合には、個別規定を優先するものとします。
第3条(登録)
  • 1 本eラーニングを利用するには、本規約を遵守することに同意し、かつ本学の定める一定の情報(以下「登録情報」という)を登録することにより、利用することができます。
  • 2 前項に定める登録の完了時に、本規約が利用者と本学との間に成立し、利用者は本eラーニングを本規約に従い利用することができるようになります。
  • 3 本学は、利用を希望する者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、登録及び再登録を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。
  • (1)本学に提供した登録情報の全部または一部に虚偽、誤記または記載漏れがあった場合
  • (2)反社会的勢力等(暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれに準ずる者またはその構成員を意味します。以下同じ)である、または反社会的勢力等と何らかの交流、関与を行っていると本学が判断した場合
  • (3)過去本学との契約に違反した者またはその関係者であると本学が判断した場合
  • (4)本規約第12条に定める措置を受けたことがある場合
  • (5)その他、本学が登録を適当でないと判断した場合
第4条(登録情報の変更)

利用者は、登録情報に変更があった場合、本学の定める方法により、変更事項を遅滞なく本学に通知するものとします。

第5条(ID・パスワードの付与)

利用者には、育成プログラムの登録の完了通知と同時に、本eラーニングの利用に必要なID及びパスワードが付与されます。

第6条(ID・パスワードの管理)
  • 1 利用者は、自己の責任において、ID及びパスワードを適切に管理し、これを第三者に利用させ、または譲渡、貸与、名義変更、売買等をしてはならないものとします。
  • 2 ID及びパスワードの管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等によって生じた損害に関する責任は、利用者が負うものとし、本学は一切の責任を負いません。
第7条(利用期間)

本eラーニングの利用期間は、育成プログラムに登録した年度の6月1日から12月31日までとします。

第8条(利用料)

利用者は、無料で利用できるものとします。

第9条(禁止事項)

利用者は、本eラーニングの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当すると本学が判断する行為を行わないものとします。

  • (1)法令に違反する行為または公序良俗に反する行為
  • (2)本学、または本eラーニングに係る知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、その他の権利または利益を侵害する行為
  • (3)本eラーニングを通じ、以下に該当し、または該当すると本学が判断する情報を、本学または本eラーニングの他の利用者に送信する行為
  • @コンピューターウィルスその他有害なコンピュータープログラムを含む情報
  • A本学または本eラーニングの他の利用者もしくはその他の第三者の名誉あるいは信用を毀損する表現を含む情報
  • B反社会的な表現や他人に不快感を与える表現を含む情報
  • (4)本eラーニングのネットワーク、システム等に過度な負荷をかける行為
  • (5)本学のネットワーク、システム等に不正にアクセスし、または不正なアクセスを試みる行為
  • (6)本eラーニングの運営を妨害するおそれのある行為
  • (7)第三者に成りすます行為
  • (8)本eラーニングの他の利用者のIDまたはパスワードを利用する行為
  • (9)本学、本eラーニングの利用者またはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為
  • (10)反社会的勢力等への利益供与
  • (11)前各号の行為を直接もしくは間接に惹起し、または容易にする行為
  • (12)その他、本学が不適切と判断する行為
第10条(権利帰属)
  • 1 本eラーニング(提供コースを含みます)に関する著作権、肖像権その他一切の権利は、本学またはそれぞれの権利者に帰属します。
  • 2 利用者及び受講者は、前項の権利を侵害する行為を行わないものとします。万一、利用者の権利侵害により権利者との間で問題が発生した場合、利用者は自己の責任と費用でその問題を解決するものとします。
第11条(本eラーニングの停止等)
  • 1 本学は、以下のいずれかに該当する場合には、利用者に事前に通知することなく、本eラーニングの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
  • (1)本eラーニングに係るコンピューターシステムの点検または保守作業を緊急に行う場合
  • (2)コンピューターシステム、通信回線等が事故により停止した場合
  • (3)地震、落雷、火災、風水害、停電、天災地変などの不可抗力により、本eラーニングの運営ができなくなった場合
  • (4)その他、本学が停止または中断を必要とした場合
  • 2 本学は、本条に基づく措置により利用者に生じた損害について、一切の責任を負いません。
第12条(登録抹消等)
  • 1 本学は、利用者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知、催告することなく、本eラーニングの利用を一時的に停止し、または利用者の登録を抹消、もしくは本eラーニングの利用契約を解除することができます。
  • (1)本規約のいずれかの条項に違反した場合
  • (2)登録情報に虚偽の事実があることが判明した場合
  • (3)電子メール、郵便、電話等による連絡がとれない場合
  • (4)本規約第3条第4項各号に該当する場合
  • (5)その他、本学が本eラーニングの利用、利用者としての登録、本eラーニングの利用契約の継続を適当でないと判断した場合
  • 2 本学は、本条に基づき本学が行った行為により利用者に生じた損害について一切の責任を負いません。
第13条(退会)

利用者は、本学所定の方法で本学に通知することにより、育成プログラムを退会し、利用者としての登録を抹消することができます。

第14条(本eラーニングの内容の変更、廃止)
  • 1 本学は、本学の都合により、本eラーニングの内容を変更し、または本eラーニングの全部または一部を廃止することができます。
  • 2 本学は、本条に基づき本学が行った措置により利用者に生じた損害について、一切の責任を負いません。
第15条(免責)
  • 1 本学は、本学の故意または重過失による場合を除き、本学による本eラーニングの変更、提供の中断、廃止、利用者の登録の抹消、または本eラーニングの利用による機器の故障もしくは損傷、その他本eラーニングに関して利用者が被った損害について、賠償する責任を一切負わないものとします。
  • 2 本eラーニングに関連し、利用者と他の利用者または第三者との間で紛争については、本学は一切責任を負いません。
第16条(個人情報等の取り扱い)
  • 1 本学による利用者の個人情報の取り扱いは、本学が定めた 「個人情報の取り扱いについて」 に基づいて行うものとし、利用者は、これに同意するものとします。
  • 2 本学は、利用者が本学に提供した個人情報を含む登録情報等を、個人を特定できない形での統計的な情報として、本学の裁量で、利用することができるものとし、利用者は、これに異議を唱えないものとします。
第17条(規約の変更等)
  • 1 本学は、利用者の承諾なく、本学の判断により、本規約を変更できるものとします。本学は、本規約を変更した場合には、利用者が本学あてに通知したアドレス宛の電子メールまたは本学が適当と認めるその他の方法により利用者に通知します。
  • 2 本学が変更の通知をした後、利用者が本eラーニングを利用した場合、または本学の定める期間内に登録抹消の手続をとらなかった場合には、利用者は、本規約の変更に同意したものとみなします。
第18条(譲渡等の禁止)

利用者は、本学の書面による事前の承諾なく、本規約上の地位ならびに本規約から生じる権利および義務を第三者に譲渡または担保設定等できません。

第19条(連絡、通知)

本eラーニングに関する問い合わせその他利用者から本学に対する連絡または通知及び本学から利用者に対する連絡または通知は、本学の定める方法で行うものとします。

第20条(準拠法および裁判管轄)
  • 1 本規約および本eラーニングに関連する個別規定は、日本法に準拠し解釈されるものとします。
  • 2 本規約または本eラーニングに関し、本学と利用者との間で紛争が生じた場合は、訴額に応じて、福岡簡易裁判所または福岡地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

2018年6月1日制定

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