これからの展覧会




これからの展覧会

※都合により名称、会期、休館日など変更する場合がございます。

九州産業大学造形短期大学部(九州造形短期大学)
創立50周年記念「海洋堂フィギュア造形展」

平成30年8月23日(木)―8月26日(日)
※展覧会場が変更になりました→九州産業大学造形短期大学部16号館2階
【本展お問合せ先】九州産業大学造形短期大学部 TEL:092-673-5151

デンマークの灯り展 -照明デザインから見る光の文化-

平成30年9月8日(土)―10月21日(日)

フォルムの美しさや、温かみのあるやわらかな光が魅力のデンマークの照明デザイン。そのデザインは、冬の光の乏しい時間帯が長いことや厳しい寒さの中、日常生活を豊かにすべく育まれてきました。本展では、デンマークの照明のデザインを形作っている思想や、歴史、構造などにスポットをあて、灯りのデザインの面白さや、美しさに触れていただきます。

九州産業大学創立60周年記念 美術館特別所蔵品展
「名品は師なり -教育用標本としての芸術コレクション-」

平成30年9月13日(木)―9月24日(月)
※展覧会場は九州国立博物館ミュージアムホールです。
九州産業大学では、芸術学部を中心に、教育用標本として、絵画、彫刻、工芸、デザイン、写真など多くの美術作品を収集してきました。2020年に本学が60周年を迎えるにあたり、九州産業大学が半世紀を越えてコレクションした選りすぐりの名作を一同に展示します。

梶原茂正教授退任記念展

平成30年11月1日(木)―11月11日(日)

梶原茂正芸術学部教授退任記念展。作陶45年におよぶ作品の中から染付・青白磁・青磁など初期から近作まで約30点の自選作品を展示します。

宮脇檀 ○ 手が考える

平成30年11月17日(土)―12月2日(日)

エッセイストとしても著名である建築家、故宮脇檀の巡回展。宮脇檀ならではの卓越した手書きドローイングやスケッチを含め、約80点を展示します。

九州・沖縄版画プロジェクト2018

平成30年12月8日(土)―12月16日(日)

九州・沖縄の作家と教員、そして大学生・高校生が参加する版画展、および全国大学版画展受賞者展。

九州産業大学芸術学部・大学院芸術研究科・卒業・修了作品展

平成30年1月下旬

美術館では大学院芸術研究科修了制作作品を展示します。芸術学部アートギャラリー、15号館オープンスペース・16・17号館と同時開催です。

第48回 立玄展

平成30年2月9日(土)ー2月17日(日)

芸術学部芸術表現学科・生活環境デザイン学科・ソーシャルデザイン学科の教職員による研究発表展。幅広いジャンルの作品や、研究資料を展示します。