後援会

後援会長挨拶

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平成30年度九州産業大学後援会

会長 松本 弘樹

 後援会会員(保護者)の皆さまにおかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

 5月12日に開催されました後援会代議員会におきまして、皆さまからご推挙いただき、平成30年度後援会長の大役を仰せつかることになりました。会員の皆さまと大学とのパイプ役として務めてまいる所存です。どうぞよろしくお願いしたします。

 さて、後援会は、大学の教育方針に則り、会員と大学との連携を緊密にして大学を後援し、その興隆発展に寄与すると共に、あわせて会員相互の親睦を図ることを目的としています。これを踏まえ、次の項目を事業計画として掲げています。

⑴後援会会員相互及び大学との連携の強化充実
⑵学生生活・就職活動等への援助の促進
⑶同窓会「楠風会」との連携の促進
⑷会員相互の親睦

 後援会では、これまでに、学生たちのサークル活動、就職活動などを積極的に支援してきました。また、学生の皆さんと同窓会楠風会の卒業生の皆さまとの交流もお手伝いしております。

 これからも、多くの学生に満足してもらえる活動となるよう、取り組みを継続して参ります。

 また今年は、会員の皆さまを対象とした後援会本部行事を12月8日に大分市内で開催する計画です。多くの皆さまのご参加をお願いいたします。

 さまざまな活動を通して、後援会の所期の目的を達成するため、懸命に務めさせていただきます。会員の皆さまのご理解と、より一層のご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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