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「伝統の混沌と創造」〜前期「景観セミナー」を開催〜
2018年6月15日〜2018年7月27日



 

 九産大景観研究センターで、「景観セミナー/レクチャーシリーズ2018(前期)」を開催します。

 

 前期のテーマは、「伝統の混沌と創造」。生活のための伝統の見直しと保全について、糸島市の移住の取り組みや伝統の利活用事例などを紹介し、伝統的な街並みや景観を扱う意義と方策について議論します。

 

 皆さまのご来場をお待ちしています。

 

 詳しくはコチラ

 

 

 

 

 

 

<プログラム>

第1回:6月15日(金)18時00分〜19時30分
    「糸島市の移住・定住及び九州大学連携の取組について」
    大鶴 泰輔 氏(糸島市企画部地域振興課 定住・学研都市係)

第2回:6月29日(金)18時00分〜19時30分 
    「文化的価値を有する建造物の保存と利活用
     〜ヘリテージマネージャーの取り組みから〜」
    松野尾 仁美建築都市工学部 住居・インテリア学科 准教授)

第3回:7月27日(金)18時00分〜19時30分
    「文化的景観に関する住民と来訪者の認識の比較研究
     民芸の里・小石原と小鹿田の事例」
    山下 三平建築都市工学部 都市デザイン工学科 教授)

会 場:九州産業大学23号館4階  景観研究センター 景観ライブラリー
参加費:無料
お問い合わせ先:産学連携支援室 TEL092-673-5501

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