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AI時代 デザインに求められるものは
2018年5月20日

 5月20日(日)、九産大芸術学部で「人工知能 x デザイン」をテーマにデザイン関連学会シンポジウムを開催します。

 AIやロボットが活躍の場を拡大する今日、デザインに求められていることや未来に起こりうる問題などについて、デザインをはじめ関係する分野の専門家らが議論します。

 

 どなたでも無料でご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

 日 時:5月20日(日)13時00分〜16時20分
 場 所:九州産業大学 15号館1階 15102教室

 お問い合わせ先:九産大芸術学部ソーシャルデザイン学科 井上 貢一研究室
         2018-kyusan@sdafst.or.jp 

 

 ※参加のお申込みや詳細はコチラ

  

【スケジュール】

●基調講演 13:05〜13:50

 共創とデザイン 〜デザインで未来を明るくする〜
 加藤 公敬 氏(日本デザイン振興会)

 

●報告・コメント 14:00〜15:20 (各20 分)

 ・人間の脳・機械の脳・環境の脳  高安 啓介氏(大阪大学)
 ・AI、デザイン史から       小林 昭世氏(武蔵野美術大学)
 ・道具文化の未来         藤本 清春氏(GK デザイン機構

 ・人間とAIの創造性の「あいだ  松岡 由幸氏(慶應義塾大学)

 

 その後、九産大芸術学部ソーシャルデザイン学科 教授 井上貢一の進行により報告者で公開ディスカッションを行います。

 

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